FromHDDtoSSD v3 with Blockchain
(WEB3.0/NFT)

We aim to create "fully running management under hashes anything" in Web3.0/NFT Blockchain.
* We will challenge the limit that can describe with hashes.

□ ようこそ FromHDDtoSSD Platform [秋葉.jp]

FromHDDtoSSD v3では、いよいよ「ブロックチェーン」を実装しました。ありがとうございます。
※「ハッシュ」で何を描けるのか、または管理できるのか、その意味に挑戦することになりました。

フリーエディション版(HDD/SSD/乖離率ベンチマーク)、ブロックチェーン版(SSD/NVMe/データ復旧機能)、 買い切り版(自動データ復旧機能)、個別開発版(お客様の環境に合わせた個別開発)の4タイプをご用意いたしました。 なにとぞよろしくお願いいたします。

○ フリーエディション版(HDD/SSD/乖離率ベンチマーク)&買い切り版(自動データ復旧機能)
>> FromHDDtoSSD v2
○ ブロックチェーン版(HDD/SSD/乖離率ベンチマーク)&買い切り版(自動データ復旧機能)
>> FromHDDtoSSD v3
○ 個別開発版
>> FromHDDtoSSD 個別開発 お客様の声

■ FromHDDtoSSD Platform?

ブロックチェーンを活用するドライブ管理(ブロックチェーン版)のプラットフォームです。
現在はSORAのみですが、他のブロックチェーンへの対応も検討しております。
* 新機能を入れたときは、SORA-testnet SORA-mainnetの順に厳重なチェックを行い、
それから他に対応する安全策を取ります。

まず、SORA Network (SorachanCoin)

本ブロックチェーンについては、以下のページにまとめております。
https://www.iuec.co.jp/blockchain/
https://www.iuec.co.jp/blockchain/fhs_under_development.html (データ構造について)

■ [FromHDDtoSSD v3] ブロックチェーン(SORA Network) 操作方法
※ まずは、ブロックチェーンを活用する「統計スキャン」を使ってみましょう!

[重要] ウォレットのバックアップについて
ブロックチェーン管理フォルダ内に自動生成する「walletsql.dat」が、ウォレット情報となります。
このファイルをコピーするだけで、ウォレットのバックアップが完了いたします。

1, 各ブロックチェーンが同期するのを待ちます。(積んでいるすべてのチェーンが負荷調整付きで起動します)
どのチェーンにつきましても、初回は、同期完了まで数時間を要します。
※ SORAについては、同期を最短にするブートストラップを、ダウンロードの場所で配布しております。
こちらをご利用いただきますと、数ヶ月分の同期で済むため、高速で同期いたします。
※ 2回目以降は、前回終了時からの差分だけとなるため、高速です。

2, ネットワーク手数料分の残高を確認いたします。
(1回の検査で0.03 - 0.04 SORAを消費いたします。)
※ 残高の追加は「deposit address」をクリックいたしますと、受け取り用アドレスがコピペされます。

3, Discord(SorachanCoin)にご入室後、DISCORD WALLETの#rain-roomに入ります。
"+reg"と打ち込みます。これで登録が完了します。
"+bal"で残高確認、"+catch"で投げられたSORAの取得(定期的に実施されております)が可能です。
※ 初回分は運営より7コイン(SSD/NVMe検査 200回分)をお送りいたします。
ある程度貯まりましたら、"+withdraw"でFromHDDtoSSDのウォレットに移動させることができます。
※ +withdraw構文:+withdraw アドレス 移動量
アドレスは必ずSから始まります。「deposit address」をクリックいたしますと、自動でコピペされます。

4番は全チェーン共通操作です。ご利用になりたいチェーンに対し、操作をお願いいたします。
ウォレット部の右下に、チェーンのシンボルが出ますので、それで識別をお願いいたします。
※ 以下の説明にて、stake付きはto stake シンボル名, PoWのみの場合はto unlock シンボル名となります。

4-1, 初回ご利用時は、ウォレット暗号化をお願いいたします。
メモリの残留問題を解決しておりますので、本ソフトウェアの再起動は不要です。
右下ウォレット部の上の欄にパスフレーズを入れ、「excrypt SORA」で暗号化します。これで完了です。

4-2, 次に、右下ウォレット部の上の欄にパスフレーズを入れ、「to stake SORA」でウォレットを解除します。 これで、ブロックチェーン版を使う準備が整いました。

4-3, 本FromHDDtoSSDにあるウォレットは、受け取りだけではなく、外に送ることもできます。
右下ウォレット部の上の欄にパスフレーズを入れ、「to stake SORA」でウォレットを解除します。
そして、右下ウォレット部の下の欄にアドレス、その下の小さなボックスに送る量(小数)を入れ、「to send SORA」で送ることができます。
ただし、「to stake SORA」を押してから30秒以内です。この時間を越えると、送付はロックされます。
(ロック後は統計スキャン等のブロックチェーンを活用する機能のみ、本ウォレットを利用することができます)

5, 完全・詳細スキャン設定より、以下の赤丸部分にチェックを入れます。

6, ドライブを選択後、一番上のボタン(完全スキャンと同じ)をクリックいたします。

7, ブロックチェーンを基に統計スキャンが開始されます。

8, 下の解析精度が十分に上がっており、オールグリーンであればOKです。
※ 右にあります「警告メッセージのタブ」に、ワーニングが出なければOKです。

■ WEB3.0/NFT とは?
※ コンピュータの演算能力が飛躍的に向上したため、いよいよ「本来はみえないもの」を扱う、それがWEB3.0やNFTの世界観とみております。
例:仮想空間(WEB3.0、メタバース等)、デジタル所有権管理(NFT)、深層学習(AI)、データ解析(同一視)

A, SSD/NVMeに、まずは従来からある「完全スキャン」です。

B, Aの完全スキャンを途中で止め、その結果を統計スキャンに「同一視」させてみます。
やり方は簡単で、完全から統計に切り替えて「レジューム」させるだけです。
すると、下のグラフが地を這っています。つまり、検査は進んでいたのですが、精度が上がっていません。
SSD/NVMeは検査結果が自由に動き回るのに、HDDと同じように真と偽で区別(定数扱い)すると、 みえていない部分が処理されないため、以下の結果に帰着(まだ揺らいでいるのに決定してしまう)します。

C, では、はじめから自由に動き回る分をサポートできる「統計スキャン」でSSD/NVMeを調査です。
ばっちり、ですね。

D, 話はこれで終わりません。
気になってきますよね……、定数となるHDDの「同一視」、ちゃんと合っているのでしょうか、です。
途中まで「完全スキャン」を実行のち、レジュームを利用して対応してみましょう。

E, 問題ありません。ばっちりですね。
HDDに「統計スキャン」は必要ありません。従来からある「完全スキャン」で問題ございません。
※ 0以外で変化量0なら、それは「定数」でした。